沖縄で古くから造られてきた泡盛は、南国特有の歴史と風土によって生まれた蒸留酒。
クエン酸を生成し、黒麹菌を用いて造られるのがその特長です。泡盛を蒸留する際にアルコール分と酒粕に分かれますが、この酒粕を搾ったものがもろみ酢です。
沖縄の名酒・泡盛のもろみ粕から生まれた黒麹もろみ酢。
人の体に必要なアミノ酸が全て(必須9種+その他9種)含まれており、その量は米酢の800倍、もしくは
黒酢の70倍!また豊富なクエン酸を含みます。
| タイプ |
価格 |
| 1袋 |
\1,890 |
| 3袋 |
\5,040 |
| 6袋 |
\9,450 |
●送料 1〜2パック:100円 3パック以上:無料
詳細を見る ご注文
沖縄の名酒・泡盛のもろみ粕から生まれた黒麹もろみ酢。人の体に必要なアミノ酸が全て(必須9種+その他9種)含まれており、その量は米酢の800倍、もしくは黒酢の70倍!また豊富なクエン酸を含みます。
もろみ酢の酸っぱさは泡盛黒麹菌によって生まれるクエン酸。しかもその含有量は約90%にも及びます。
普通の酢はそのほとんどが酢酸で、クエン酸は微量ですから、驚くべき量です。
クエン酸が主成分のもろみ酢は、他に類をみない優れた醸造酢といえます。人の体の中には、食物中の糖質が消化吸収されてエネルギーとなり最後には炭酸ガスと水になる仕組みがあります。
この代謝の活動が「クエン酸サイクル」と呼ばれるエネルギー代謝です。
「クエン酸サイクル」がうまく働かないと新陳代謝が悪くなり、疲労物質である乳酸がたまってしまいます。
つまりクエン酸は、代謝を活性化させ、疲労回復になくてはならない大切な成分なのです。
|